ヨールキ・パールキ

孕み神と憑かれた姪 2話ネタバレ

孕み神と憑かれた姪 1話あらすじ

とある事情から主人公と姪は

 

一緒に暮らす事になり、当分の間は

 

何事もなく仲良く暮らしていた。

 

しばらくして姪のゆいの様子が

 

少し変わったように感じられた。

 

ある夜のお風呂上りに姪の寝室の前を

 

通り過ぎようとしたとき

 

驚きの光景を目の当たりにしてしまう。

 

それから何日か後台所で大きな物音がして

 

ゆいを心配して行ってみると、正気ではない様子で

 

「叔父さん・・・たすけて」と小刻みに震えていた。

 

駆け寄るとゆいは抱き着いてきて

 

叔父のチャックをいきなりおろすのであった・・・。

 

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孕み神と憑かれた姪 2話ネタバレ

「孕み神の鎮め方は・・・」

姪は叔父の〇液を飲み干すと

 

身体をふるわせた後我に返って

 

その場を立ち去ろうとする。

 

何とか引き留めて事情を聴きだすことに。

 

通学路の途中にある小さな神社には

 

猫がいるのでたまに寄り道していたという。

 

とある日も猫と遊んで帰ろうと思ったとき

 

お社の前に立った瞬間、何かが体内に入り込む

 

ような感じがして怖くて急いで帰った来たのだが、

 

その夜から、寝ているときに体から得体のしれないものが

 

体中を這いずり回りおなかの奥から

 

出たり挿入ったりして刺激され

 

起きたらびしょびしょになっている。

 

それからは男の人を見るとおなかが変な風になり

 

特に叔父が近くにいるとそれが酷くなるという。

 

原因を探る為、町の大きな図書館で

 

よく似た事例や村の言い伝えなど調べるが

 

何一つ手掛かりがないまま一か月が過ぎてしまう。

 

姪の症状はどんどんひどくなっていき

 

学校にも行けなくなるほどそれは進行していた。

 

姪の体の症状を鎮めるために

 

背徳感を感じつつも日々、

 

お互いの唾液や精液にドロドロにまみれる

 

ゆいとの行為は行われていた。

 

古い風習が根付いたこの村の高齢者の家に

 

古くから残る資料から「珠玉神社と孕み神」

 

の情報を得る。

 

男女構わず憑かれると孕ませる行為に

 

狂ったように至ってしまうという。

 

村人全体で広まらないように

 

協力体制はできているという。

 

老人宅から帰り際に

 

「万が一の時は我々がなんとかするよ」と

 

言葉をもらった。

 

という説明をしながら

 

ゆいの体を鎮めていると

 

ゆいからある告白を受ける。。。

 

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孕み神と憑かれた姪 2話感想

いやぁ、ゆいは凄い神にとり憑かれてしまいましたね。

 

叔父さんは良かったのかよくなかったのか。

 

う~ん、良かったということにしておきましょう。

 

様々な問題もあると思いますが、村の人の

 

協力も得れそうですし。

 

ムッチリしたまだぴちぴちの若い体を

 

しっかりと堪能しつくせそうですね。

 

肉付きもよくおっぱいも大きいし。

 

ゆいちゃんいい仕事してます!!

 

お父さんの持ち物から勉強したという

 

技もしっかり駆使してますし。

 

今回もゆいのいろんな姿を

 

たっぷり見られるボリューム満点な回でした。

 

次回あるお願いをされた叔父さんは・・・。

 

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