ヨールキ・パールキ

孕み神と憑かれた姪 5話ネタバレ 最終話

孕み神と憑かれた姪 4話あらすじ

ついに一線を越えてしまった

 

叔父とゆいは、孕み神に後押しされるように

 

何度もそして激しく交わりあうのであった。

 

涙とよだれで顔中べちゃべちゃにしながら

 

もっともっとと叔父の性〇をねだりつづけるゆい。

 

そのゆいの言葉に応えるように

 

いろんな体位で叔父はゆいの膣中に

 

性〇を流し込んでいく。

 

流し込まれるたびにゆいは

 

とてつもない絶頂間に襲われ

 

身体をビクつかせる。

 

幾度となく絶頂を迎えていると

 

ついにゆいの身体からは。。。

 

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孕み神と憑かれた姪 5話ネタバレ

「一度外れてしまった箍(たが)は戻ることなく・・・」

何度ゆいの膣中に叔父は性〇を

 

流し込んだであろうか。

 

絶頂を迎え続けた後、ついにゆいの身体から

 

孕み神が姿を現す。

 

体中から飛び出す孕み神。

 

それはまるでタコの足のようで

 

何本もの触手がゆいの身体から出入りしている。

 

ゆいの身体に巻き付き乳房にまとわりついて

 

乳首をむさぼるもの。

 

腰のあたりから白いゆの両太ももにからんで

 

そのままお尻の穴に強引に

 

ねじ込み入っていくもの。

 

それと同時に叔父のあそこもゆいの

 

膣中を責め立て子宮に次々と

 

精〇を送り込んでいく。

 

たくさんの箇所を一度に刺激されるゆいは

 

半分壊れたように白目になりそうに

 

なりながら喘ぎ声をあげイキまくる。

 

その日以降、叔父とゆいは幾度となく

 

交わりを繰り返しついに・・・。

 

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孕み神と憑かれた姪 5話感想

今回も最初のページから

 

凄い感じでしたね!!

 

さらには叔父だけではなく

 

孕み神による触手プレイのような展開。

 

ゆいの白目になりかけながら感じているところ

 

その時の言葉にならない

 

喘ぎ声をあげているところは

 

本当にとても興奮するポイントだと思います。

 

最初は触れて大丈夫かな

 

というようにかわいがっていたゆいに

 

孕み神に憑かれてしまったばかりに

 

子作りするような関係になってしまいましたが

 

ある意味一緒に暮らしてこういう結果になって

 

良かったのではないかと個人的には

 

思ってしまいます。

 

孕み神が抜けてしまっても

 

あんになに可愛くてさらに

 

エロい体をしながらも

 

実際にもエロいゆい。

 

さらに自分思いでいてくれると

 

なればもう生涯のパートナーとしては

 

ベストなんではないでしょうか?

 

村の人たちも今後も協力的でいてくれそうですし。

 

ゆいも好きな人と一緒になれたので

 

父を事故で失った悲しみを先に体験した分

 

あとに幸せを得ることができたかたちですね。

 

今回で最後となりましたが、エロいシーンは最終話まで

 

タップリありましたので見ごたえはバッチリです。

 

ヨールキ・パールキ作品過去作、

 

そして今後の作品にもまた期待してします。

 

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