カラミざかり

カラミざかり 5話ネタバレ

カラミざかり 4話あらすじ

半ば理性が吹っ飛んだ貴史は

 

智乃をベッドに引き寄せて

 

お互い半裸状態で重なり合う。

 

舌を絡ませあいながら

 

貴史は智乃の割れ目に指をねじ込み

 

智乃は貴史のいきり立ったものを握り激しくしごく。

 

我慢しきれなくなった貴史は

 

智乃に入れてもいいかと尋ねると

 

智乃はコクンと顔を赤らめながらも了承する。

 

用意していたゴムを装着し

 

たっぷりと濡れ準備できた智乃あそこに

 

入れようとしたときに

 

「あたしはじめてだから」と智乃は言う。

 

「お・・・俺も・・・初めて・・・」と貴史。

 

勢いでここまで来たがお互い初めて同士なのであった。

 

すらりとした両足をM字に大きく開き

 

ぱっくりと割れた智乃の中に

 

貴史のいきり立ったものは

 

ゆっくりと未開の膜を破りながら。。。

 

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カラミざかり 5話ネタバレ

「いっぱい出たね」

初めてを済ませた、貴史と智乃は

 

興奮冷めやらない様子のままであった。

 

貴史はベッドのそばで立ち尽くす高成と里帆を

 

ベッドに強引に引き寄せ、4人がベッドの上に

 

貴史と里帆。高成と智乃。

 

という組み合わせで重なり合う。

 

と同時にスイッチの入っている

 

貴史は里帆に舌を絡ませるキスをしながら

 

里帆の割れ目に指を。

 

智乃は高成に舌を絡ませるキスをしながら

 

高成のアレをズボン越しにこすり上げる。

 

さらにされるがままの高成と里帆。

 

貴史はスカートまくり上げ下着を脱がせた

 

里帆の割れ目に舌を這わせなめまわす。

 

智乃は自分の胸を触らせた後

 

高成のズボンのチャックを開けて

 

そそり立つアレを口で咥えこむ。

 

いやらしい音をさせながら舌を使い

 

高成に「気持ちいい?」と問いかける。

 

「うん」と答える高成。

 

その直後背後で「ぃた・・・っ」という声。

 

そのまさかである。

 

ゴムを付けた貴史は

 

里帆の未開の膜をも突き破ろうとしていた。

 

高成が思いを寄せる里帆の初めてが

 

貴史に奪われようとしていた。

 

振り返りながらも高成は

 

ただその様子を見ているだけしかできずにいた。

 

間もなく貴史のあれは里帆の・・・。

 

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カラミざかり 5話感想

いつもながらにすごい展開ですが

 

今回はさらに衝撃の展開だったと思います。

 

まさかのまさかですよ。そのまさか。

 

貴史ぃーーーーーーーー。

 

勢いというかなんというかだけども。

 

多分この様子だと、仲は結構良かったのだけど

 

高成は貴史には里帆のことが好きで気になってる

 

ということは伝えてなかったのではないかと

 

個人的に読み取ってます。

 

そうじゃないとさすがに

 

目の前であれはないと思うし。

 

それとも理性が吹っ飛んでいたら

 

お構いなし?そうではないと思いたい。

 

気になる大事な展開と里帆と智乃の

 

嫌らしい姿は今回も見ごたえありました。

 

これからこの4人はどうなっていくのでしょうか?

 

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