カラミざかり

カラミざかり 6話ネタバレ

カラミざかり 5話あらすじ

貴史が智乃にオ〇ホを見せるところから始まり

 

流れから一気に貴史と智乃は初体験までしてしまう。

 

その興奮状態のまま貴史は後ろで見ていた

 

高成と里帆をも強引にベッドへと引きずり込む。

 

一つのベッドに4人入り乱れる感じで。

 

貴史は里帆と重なり、

 

智乃は高成と重なり合う。

 

舌を絡ませ、手は相手の性器の部分へと。

 

されるがままの未体験の二人。

 

貴史はヌルヌルになった里帆の割れ目を

 

舌で舐め上げる。

 

智乃は硬くなった高成のものを口に含み

 

そして音をさせながらしゃぶりつく。

 

「ぃた・・・っ」と里帆の声。

 

なんと貴史がゴムをつけ

 

今にも里帆のまだ破られていない膜を

 

破ろうかという状態であった。

 

しかし、智乃にしゃぶられながら

 

その様子を見ていると

 

貴史のアレは里帆の割れ目に・・・。

 

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カラミざかり 6話ネタバレ

「放課後、またウチでさ・・・」

衝撃の日の翌日の朝

 

校舎の下駄箱のところで

 

貴史が高成に声をかける。

 

「昨日、まじ最高だったな」と貴史。

 

だが高成は一瞬目が点になり

 

貴史が里帆の初めてを奪ったことを

 

頭の中で振り返っている。

 

話を続けている貴史に登校してきた

 

智乃が「ばっかじゃないの、あんたってホントデリカシーないよね」

 

と怒っている。

 

高成は授業中も昨日の里帆の姿を振り返っていて

 

先生に質問されるも答えられずにいた。

 

プールの授業が始まり出欠確認すると

 

さっきまでいたはずの

 

貴史と智乃の姿がみあたらなくなっていた。

 

クラスメイトもさっきまでいたよな

 

あいつらさぼりだなと。。。

 

なぜか無言で頬を赤らめる里帆。

 

高成は貴史と智乃の行動に

 

なんとなく気付いてしまう。

 

校内の男子トイレの一室から

 

いやらしい音と声がかすかに聞こえている。

 

そこには貴史と智乃がまさかあんな姿で・・・。

 

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カラミざかり 6話感想

前回が衝撃的だったこともあり

 

多少落ち着いた感じには見えましたが

 

実体験したとしたなら今回の内容も

 

かなりいやらしい記憶になると思います。

 

それにしてもほんと貴史は欲望のまま

 

突っ走ってるなぁ。

 

智乃も好奇心と快楽に目覚めたのか

 

貴史の無茶にもどんどん付き合ってる。

 

お互い恋愛感情はおそらくないんだろうけど

 

そういう気軽なセフレ仲間なんでしょうね。

 

シチェーションやコスチュームを

 

見ると今回も興奮ポイントはバッチリありありです!!

 

一見の価値ありですよ!!

 

次回の展開はまた気になるところですね。

 

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