カラミざかり

カラミざかり 8話ネタバレ

カラミざかり 7話あらすじ

貴史の家で再び4人は密会を開くことに。

 

「どーするよ、その・・・相手・・・」と貴史。

 

前回、高成は貴史に里帆の初体験を奪われ

 

ただその様子を見てるだけで

 

里帆に何一つできなかった後悔もあったが

 

なお積極的になれず何も言えずにいた。

 

貴史が決めようとしていると、

 

智乃が高成の思いを察して

 

自ら貴史とペアを組もうと誘導する。

 

高成は里帆とペアを組むことが出来たのだが

 

貴史が里帆を呼び寄せ

 

智乃と里帆に自分のアレを

 

同時に舐めてほしいと言い出した。

 

貴史が最高の眺めで

 

2人からアレを舐められていると

 

後ろで見ていた高成はある行動に・・・。

 

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カラミざかり 8話ネタバレ

「あんたも罪な男だね」

 

高成は貴史が二人からアレを

 

舐められているのを後ろで見ていた。

 

里帆が4つんばいになっていたので

 

スカートから下着がもろに見えていて

 

それを見ると興奮を抑えられなくなっていた。

 

思わず後ろから下着を脱がし

 

里帆に自分のモノを

 

入れようとする高成であったが

 

まだ、濡れていないため痛がってしまう。

 

「飯田まだ濡れてないんじゃね?」と状況を察する貴史。

 

「・・・じゃ俺が・・・ビチョビチョにしてやっからさ」

 

と貴史は里帆を抱き寄せキスをし胸を揉みしだく。

 

さらに高成の目の前で69の退位になり

 

里帆の割れ目を舐めていく。

 

貴史は里帆に自分のも舐めてくれと言う。

 

しばらくをそれを悶々としながら

 

見るしかない高成。その様子を見てため息つく智乃。

 

しかし見ているだけでも高成のアレは

 

さらにいきり立っていく。

 

ようやく里帆の受け入れ準備も整って

 

いざ里帆の中へと入れようとするが

 

焦りと経験不足のせいもあり

 

なかなか場所が定まらない。

 

里帆が誘導してようやく高成は

 

念願の里帆と繋がることができた。

 

今までの我慢がたまっていたのを

 

いっきにぶちまけるように

 

高成は凄い激しさで里帆に・・・。

 

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カラミざかり 8話感想

少し出遅れていた高成が今回で

 

ようやく初体験を卒業できましたね。

 

まずはおめでとうなのかな。

 

今回は初めの方ですぐに

 

智乃のアシストもあって

 

高成は里帆といろいろできるのかと思いきや

 

またしても貴史の行動により

 

お預けを食らってしまいましたね。

 

高成視点で見るとすごく

 

もどかしくもあるところです。

 

今回の智乃と貴史のやり取りを

 

見ている限りでは

 

貴史は悪意があるわけではなく

 

たんに自分の欲望の赴くままに

 

動いているだけのようでしたね。

 

貴史が里帆を濡らすためにいろいろと責めるところ

 

高成が里帆にすごい勢いでしているところ

 

良い感じでした。

 

どっぷり性に取りつかれた4人

 

つぎはどんな風になっていくのでしょうか?

 

気になる次回も見逃せませんね!!

 

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