カラミざかり

カラミざかり 10話ネタバレ

カラミざかり 9話あらすじ

放課後には決まって4人で集まり

 

入れ替わり立ち代わりで

 

連日カラミまくるのが

 

当たり前となっていた。

 

ある日、貴史が里帆としようとしたときに

 

丁度ゴムを切らしてしまう。

 

買いに行くという選択肢はなく

 

「・・・な、生で挿れていい?」

 

「ぜってー外に出すから、な」と押しの貴史。

 

押しに切られる形で貴史に生を許してしまう里帆であった・・・。

 

夏休みに入り高成は2週間毎日予備校に行くことに。

 

予備校で昼食をとっていた高成に貴史から来た

 

メッセージに添付されていた写真には!!!

 

カラミざかり 10話ネタバレ

「すげーだろ?開発しちった」

貴史のメッセージに居てもいられなくなった高成は

 

予備校を抜け出して、貴史の家の前まで来てしまう。

 

なぜか少し玄関が開いていたので

 

そっと入ると女性用のサンダルが一足。

 

そっとそのままお邪魔して二階に上がると

 

貴史の部屋の扉が開いていて

 

その隙間から見えたのは

 

なんと二人きりで貴史に口でご奉仕中の里帆であった。

 

音をさせながら貴史のアレをしゃぶる里帆。

 

さらに、乳首舐めながら、片手でアレをしごいてと

 

どんどん要求する貴史に素直に従う里帆。

 

その二人をしばらく隙間から見ていると

 

足音を立ててしまい、2人に気付かれてしまう。

 

一瞬えっという顔をするも

 

「なんだ来てたのかよ」と意外と平静な貴史。

 

ここしばらくは智乃も来ておらず

 

2人きりでずっとしていたと聞かされる。

 

「すげーの見せてやるよ」と貴史。

 

すると貴史は里帆の割れ目を

 

指で刺激し始めた。

 

貴史の手の動きが次第に激しくなり

 

それに合わせて里帆もどんどん感じていく。

 

いやらしい里帆の吐息と割れ目からの音が

 

貴史の部屋中に響く。

 

里帆がビクンと体をくねらせたその瞬間・・・。

 

カラミざかり 10話感想

今回のもかなりエロくてよかったですね。

 

ついこのあいだまで完全未経験だった里帆なのに

 

もうすっかり貴史に仕上げられ

 

AV女優顔負けのパフォーマンスを

 

身につけていっているし。

 

貴史のエロへの探求心に

 

助手の様に無心で協力していっている感じ!?

 

智乃がこれなくなっている間も

 

2人きりでも毎日来てるということは

 

里帆も実はかなりエロに

 

とりつかれている感じがしますね。

 

見た目とは違うギャップがあって

 

それはそれでいい感じです。

 

高成は後半で予備校に行っていて

 

禁欲を強いられていたのを

 

一気に放出するかのように

 

ひたすら里帆に向けて

 

獣のようになっていました。

 

まぁ、貴史からのメッセージみたら

 

やっぱああなってしまうでしょうけれど。

 

夏休みはまだ残っています。

 

4人はこの夏どんなふうに過ごしていくのでしょうか?