カラミざかり

カラミざかり 11話ネタバレ

カラミざかり 10話あらすじ

高成は貴史からのメッセージに

 

居てもたってもおられず

 

予備校を抜け出して貴史の家まで来ていた。

 

少し開いていた玄関には女性用のサンダルが一足。

 

呼び鈴も鳴らさずそのまま上がり込んでしまう。

 

貴史の部屋の扉も誘うように半開きで

 

その隙間から見えた先には驚きの光景が。。。

 

カラミざかり 11話ネタバレ

「ねえねえ、俺らもヤラしてよ」

高成の予備校も無事?に終わり

 

夏休みを満喫するべく

 

四人は夏の夜の祭りに出かける。

 

夜店をいろいろ楽しんでいると

 

貴史は野球部の先輩に出くわしてしまう。

 

すっかり元気そうな姿を見られて

 

明日からは練習に来いよと言われてしまう。

 

OBの先輩に気をつけろと付け加えも残して・・・。

 

明日からまた野球の練習漬けだと嘆きながらも

 

貴史はしばらくお前らともつるめなくなるな

 

と言いながら智乃の浴衣姿の胸元を

 

じっくりと見つめている。

 

神社の奥の人気のない暗がりのお社前で

 

貴史と智乃はすでに絡み始めていた。

 

「・・・おい、やっぱり、誰か来るんじゃねーか?」

 

と心配そうな高成。

 

心配をよそにしばらくできそうもないから

 

ヤリだめしておきたい貴史。

 

お社に前に智乃を後ろからガンガン突きまくる貴史。

 

その様子をそばで見ている高成と里帆。

 

さらに体位を変え激しさを増す貴史と智乃。

 

だんだんその気になってきて

 

高成と里帆も徐々に

 

カラミはじめようとしたその時。。。

 

高成の心配が的中する・・・。

 

カラミざかり 11話感想

4人で夏祭り良いですね。青春ですね!!

 

貴史は野球部の先輩に見つかってしまい

 

ついに年貢の納め時でしたね。

 

思い切りボール投げる動作も見られていましたし。

 

しかし貴史は最後まで

 

欲望暴走特急という立ち位置で

 

読者の期待に応えた行動をしてくれましたね!!

 

浴衣姿の智乃の胸元をぱっくりはだけさせて

 

胸を揉みながら乳首も刺激する。

 

もう片方では智乃の割れ目に指をやり

 

タップリと濡れさせる。

 

貴史もついこの間までは未体験で

 

あったにもかかわらず

 

毎日の成果もあってかなり熟練度は

 

あがりましたね。

 

あのまま高成の心配が的中せずに

 

何事もなかった場合は

 

また違ったいやらしい展開にもなっていたかもですね。

 

お社の中に入ってとかもですね。

 

とはいえ何事かが起こってしまった4人。

 

今後はどんなふうに展開していくのでしょうか。

 

気になる四人のゆくえは・・・。